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西遊記〓 第20日目 「観音17番法通寺」その2(奥の院) (愛媛県伊方町) 西遊記〓(2008年四国ぶらり旅日記)第20日目「観音17番法通寺」その2(奥の院)(愛媛県伊方町) 撮影日時:平成20年5月26日 場所:愛媛県西宇和郡伊方町 記事:観音17番法通寺の裏山である「丸岡城跡山頂」には法通寺の奥の院があり、ボケ封じ四国観音霊場のご本尊は薬師如来と共にこちらに祀られていた。法通寺裏山山麓より丸岡城跡山頂にかけて石仏が並び、ミニ四国八十八ヶ所のお砂踏みをしながら20分ほど歩いて登った頂上に観音像は安置してある。眼下に風光明媚な伊方湾を望み、観音様もさぞかし満足であろう。 〓先ずは色取り取りの前掛けを身に付け、風車を持った水子地蔵群に迎えられる。 〓ミニ八十八ヶ所のお砂踏みの途中から見る宇和海の景観。烏島(カラシマ)が望まれる。 〓頂きに建つボケ封じ四国観音霊場のご本尊「衆宝観音(しゅほう)観音」と薬師如来の石像。平成元年9月に造られたそうだ。 〓観音様の目となって望む伊方湾の景観。 〓「風車の町」伊方町のシンボルである風力発電塔(オマケ)。 法通寺:宇和島藩ゆかりの法通寺に
西遊記〓 第20日目 「観音17番法通寺」その1(境内) (愛媛県伊方町) 西遊記〓(2008年四国ぶらり旅日記)第20日目「観音17番法通寺」その1(境内)(愛媛県伊方町) 撮影日時:平成20年5月26日 場所:愛媛県西宇和郡伊方町中浦甲 記事:四国三十三観音霊場第17番札所:法通寺(ほうつうじ)。 昨夜車内泊をした道の駅「伊方きらら館」では地元の駐在さんによる職務質問を受けた。珍しい県外の車が停まっていたので職務に熱心な駐在が声を掛けたようだ。暫し色々な話や情報を交換し、最後に名刺を頂いてお別れした。今朝最初に参拝した観音17番法通寺は眼下に伊方湾を望む風光明媚な場所に立地し、山門・本堂・庫裏などの堂宇が2年前の平成18年に落慶したばかりで真新しい。その本堂に上って読経をさせて頂く。檀信徒会館も新しく立派な物だった。応対して下さったお庫裡さんと暫しお話しをする。 〓法通寺の真新しい山門。 〓モダンな造りの鐘楼堂。眼下に伊方湾を望む。 〓こちらも新築間もない本堂。 〓正面から見る本堂。山号の「無量壽山」の扁額が掛かる。 〓本堂の内陣。ご本尊は阿弥陀如来。 〓境内で見かけ
西遊記〓 第19日目 道の駅「伊方きらら館」の夕景 (愛媛県伊方町) 西遊記〓(2008年四国ぶらり旅日記)第19日目 道の駅「伊方きらら館」の夕景 (愛媛県伊方町) 撮影日時:平成20年5月25日 場所:愛媛県西宇和郡伊方町 記事:この日は43番明石寺でお寺参りを切り上げ、車を八幡浜市から佐多岬半島に向け、西宇和郡伊方町にある道の駅「伊方きらら館」で車内泊をする事にした。明日伊方町にある観音17番法通寺をお参りする為である。道の駅では暮れなずむ宇和海の景観と伊予灘に沈む夕陽を楽しむ事が出来た。 〓道の駅「伊方きらら館」屋上の展望デッキから見る宇和海の景観。黒島が望まれる。 〓おぼろ夕陽とコスモス。 〓残照を受けて輝く季節はずれのコスモス。 〓伊予灘に沈む夕陽その1。 〓伊予灘に沈む夕陽その2。 〓伊予灘に沈む夕陽その3。 〓伊予灘に沈む夕陽その4。 道の駅「伊方きらら館」:四国の最西端、日本一細長いといわれる佐田岬半島のつけ根に位置し、古くからは杜氏の町として、また今は四国で最初に原子の火を灯した町として知られる伊方町。きらら館にある関西では珍
佐田岬灯台 昨日は仕事で愛媛県伊方町三崎町に行きました! しかし遠いですねー。疲れ果てました 佐田岬の先端辺りまで行きましたが・・ 天候が悪くて絶景が見えませんでした。 ■灯台がチラッと見えますね。天気悪すぎです。 ■灯台まで歩いて行けるみたいですが駐車場から1.8kmもあるんやなー。 ■車のカーナビです。
うまいがぜ伊方みかん。 道の駅「瀬戸農業公園」(愛媛県伊方町)で飲んだジュース。 『うまいがぜ伊方みかん』。200ml185円。 酸味がまろやかで甘くてうまいよ(~〜~ えひめ商工会だよりによると・・・ 美味しいみかんができるAランク地区でつくられた糖度11以上のみかんだけを使い、 濃縮還元をせず、しぼったままのものを熱処理だけして作られている。 自然のままのため、ワインのように、年によって、また収穫・製造時期によって微妙に味が違うが、 それこそが天然ジュースの証であると、逆に消費者に受けている。 らしいよ。 飲んでみてちょ。
佐田岬でうに丼。 日本一細長い佐田岬半島で、うに丼食ぃました。 今が旬の完熟紫ウニっす。 はまぐりの味噌汁付のうに丼セットは1575円。 (伊勢海老の味噌汁付セットは1890円) あま〜、うま〜、シアワセ〜(~〜~ 新居浜からはるばる運転してった甲斐があったっつーの。 「三崎漁師物語り」三崎店(愛媛県伊方町)
伊方町 朝日と風車 愛媛県伊方町
保内町 今週は愛媛県伊方町で働いてますが宿は保内町です。ここの宿は初めて泊まるけど狭い汚い!で駄目です。次回は八幡浜市内に泊まろうっと。
[環境]コスト、景観、騒音も…「環境にやさしい」風力発電に逆風 ■[環境]コスト、景観、騒音も…「環境にやさしい」風力発電に逆風 10:13 地球温暖化問題と原油高を受け、世界で風力発電所への投資が活発化し、日本でも1000基を超える風車が各地で稼働している。CO2(二酸化炭素)などの温室効果ガスを排出せず、「環境にやさしい」とされる風力発電だが、風車がもたらす景観への悪影響や騒音などが問題化。さらに電力会社への売電価格のダウンで投資回収の実現も不透明になり、事業者の新設意欲にブレーキがかかってきた。国は平成22年度の「総容量300万キロワット」の風力発電の導入目標を掲げるが、“逆風”を受けた業界からは達成を危ぶむ声が出始めるなど、曲がり角を迎えている。(左山広二) ■制度が後押し 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)によると、全国の風力発電施設は19年3月末で1314基(総容量約149万1000キロワット)。15年度末からわずか3年で施設数は倍増した。 兵庫県の淡路島では昨年8月、南あわじ市内で関西最大規模の民営の風力発電所が稼働を開始、出力2500キロワットの風車15基が林立する。関西電力グループは淡路市内で出力2000キ
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